1・4健康診断

今日から、新年営業スタートということで、12日振りに現実に復帰しました。

今日はずっと行けていなかった健康診断(半日日帰りドック)に行ってきました。

さすがに、この日は凄く空いていて、途中待ち時間なしで一時間もかからないうちに終わってしまいました。これから、毎年1月4日は健康診断から仕事始めにしようっとwink

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尺側手根屈筋損傷

正月にボーリングをしたときから、ずっと右手が痛く、握力が低下していたので、病院に行ってみたのですが、尺側手根屈筋損傷という診断でした。何やら、良く分からない病名ですが、とにかく、握力計で計測してみると、何と24kgしか値が出ず、その後、針を打ってみたところ何とか34kgまで回復という状況で深刻です。

医者は、きっとゴルフは良いスコア出るかもよ!と暖かい言葉?をおっしゃっていました。確かに、振れないわけではないし、テニスも痛みはあるものの出来る状態ですので、右手に力が入らず、良い感じかもしれません。

ほんと最近あちこちに痛みが出てきてしまい、歳を感じてしまいます。

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脳ドック結果発表

今日は、年末に受けた脳ドックの検査結果を聞きに行く日でした。まぁ~大丈夫と自分に言い聞かせていたのですが、やっぱりちょっと心配はありました。

が、僅かに無症候性白質病変というのが、大脳に見られたものの、これは、大きな問題にはならないらしく、脳腫瘍、脳出血、くも膜下などの心配、兆候もないという事で、取敢えず安心しました。

6万円ほど掛かりましたが、5年に一度でも良いので、これからも続けていこうかと思っています。

年12,000円と思えば、安いものかもしれません。

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バックハンド型テニス肘

最近、テニスをやるたびに、右肘が痛くなるので、今日のテニススクールの終わった後、整骨院へ行ってみた。すると、痛い個所からみて、間違いなくバックハンド型テニス肘という診断でした。

(以下症状文献のコピー)

無理なフォーム、多すぎる練習量や合わないラケットによる●筋肉・腱の過負荷(使いすぎ)と●加齢にともなう筋肉・腱の衰えの2つが最大の要因である。「テニス肘の原因の99%はまちがったフォームである」と考えてよい。力の入れすぎもよくない。
ボールを打つ瞬間に手首を内側(手のひら側)に返して、その反動でバックハンドを打つと、肘の外側の前腕伸筋群が強い伸びと収縮を受けて腱にストレスがかかる。その繰り返しで腱に微細な断裂が起きる。医学的には上腕骨外側上顆部の炎症、筋肉と腱部分の疲労性障害。日常生活では、物を持ち上げる動作、物をつかむ動作、手を振る動作、皿洗い、ドアを開けるときに疼痛が増強する。テニス中ではバックハンドストロークでボールを打った瞬間に疼痛が生じる。熟練者よりも初心者のほうがなりやすい。ボールを打つときに手関節が屈曲している、手関節の伸展筋群の筋力と柔軟性が劣ることがその理由とされている。

まさに、その通りです。これは、きっといや間違いなくカットボールの練習のしすぎですbearing

幸いなことに、テニス禁止令は出ず、テニスをする時には必ずテーピングをするようにという事で、テニス肘用のテーピング方法を教えて貰いました。変なボールを覚えようとしたのが災いしたようですcrying

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やっと歩けるようになりました!

ぎっくり腰4日目!鎮痛薬が効いているのかようやく普通に歩けるようになりました。あまりに嬉しく、今日は近くを散歩してきました。以前、足を骨折した時も思ったのですが、人間下半身をおかしくしてしまうと本当にどうにもなりませんし、ストレスばかり溜まります。

ほんのちょっとの散歩がこんなに嬉しく感じるなんて不思議なものです。

明日からの仕事普通にこなせそうです。良かった良かった!!

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あまりの痛さに病院へ

ぎっくり腰3日目!痛さも日に日に増し(安静にしていないから当たり前?)、ついに我慢が出来ず、病院へ。別に治療のしようもないのは判っているのですが、鎮痛薬のロキソニンを頂き、服用しました。でも、すぐには治るわけもなく…。

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ゴルフで人生初のギックリ腰

今日は、水戸のロイヤルフォレストゴルフ倶楽部に4,950円の格安プランで練習ラウンドに行って参りました。

練習ラウンドと敢えて、命名したのは、ここ数年間練習らしい練習もせず、ゴルフ場に行っていたのですが、今回はここの所のバットスコアぶりに業を煮やして、練習に行ってチェックポイントを見極め、臨んだので一体いくつ出るのか楽しみに行ったのでした。

練習の成果かボギー×3+トリ×1と私としては好調な滑り出しでした。やはり、ゴルフは練習だな!!と軽やかな足取りで臨んだ5ホール目…『ビシッ!』と腰が悲鳴をあげてしまいました。『あれっ?』と思ったのもつかの間。次のスイングから、マトモに振れなくなってしまいました。ぎっくり腰です。ぎっくり腰なんて今までやったことなかったのです。生まれて初めてでした。もう、腰が回らず、それからは手打ちもいい所。ゲートボール感覚でコツンコツンと当てながら、とにかくラウンドは続けました。何しろ、カップインしてしまうと、ボールが拾いだせないほどの激痛なんです。OKパットの方がホッとする始末です。

結局、終わって見れば、131。でも、あの状態でよくこのスコアで収まったと思うほどの苦痛でした。

家に帰ってから、益々痛みは増していき、立てないほどの激痛です。ぎっくり腰になったという人の話はよく聞きましたが、こんなに痛いものだとは思ってもみませんでした。

つづく…

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やっと妻が完治!

昨年末、退院したもののまだ完治していなかった妻ではありましたが、ようやく今日で完治しました。大みそかの31日に肺に穴を開け通していた管は外してくれてはいたのですが、穴はまだ開いたままだったのです。しかし、人間の治癒力とはすごいものです。たった一週間弱でストローぐらいのものを通していた穴が塞がってしまうのですから…。

気胸という病気は1/3の確率で再発するらしいので、心配はまだまだ続きますが、取敢えず完治ということで、ようやく日常の家庭が取り戻せました。confident

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ようやく退院

虫垂炎から気胸になり、二度の手術をしていた家内がようやく今日退院してきました。病院での年越しをギリギリ免れたのです。

今日になり胸から出していたチューブの先についているダイヤフラムの駆動が止まりました。つまり、破けていた肺から漏れていた空気が出なくなったのです。(破けていた肺が塞がった)

ただ、胸の貫通孔と排気チューブはそのままなんです。think担当医の先生がお休みなので、退院はしてもいいと言われたものの、チューブと器具の取り外しは31日に再外来しないといけないという条件付きでした。それでも、今月16日に入院して以来ちょうど二週間での退院に、本人と私はホッとしている次第です。

それでも、病み上がりですので、来年の正月は大々的にやるのは止めて、普段に近い状態でリハビリしようということにしました。

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何!?入院中の妻が今度は気胸に…

サンタの買い出しをしている時、妻からメールが入り、今日盲腸の術後の体液排出チューブはみんな取れたのだけど、胸が苦しいのでレントゲンを撮ってみることになったと連絡がありました。『そんな心配はいらないだろう…』とその時は思っていたのですが、次に連絡が来た時は『また手術になっちゃった』というメールが来たのでした。

レントゲンの結果、胸が苦しかったのは気胸(キキョウ)という病気で、肺が破れ、中の空気が肺の外へ出てきてしまい呼吸が困難になるというものでした。とりあえず、部分麻酔で胸に穴を開け、その漏れた空気を体外に排出する管をつけたというのです。本人もびっくりしたと思いますが、私もびっくりです。本当は明日には退院と言われていたのに、これで年末はおろか正月まで引きづり兼ねない状況になってしまいました。

盲腸とは全く関係のない病気が続けて発症してしまいましたが、これも不幸中の幸い(病院に入院していなければ、苦しいのを我慢してしまったかもしれない)と捉え、この際しっかりと養生して貰うことにしました。

私も兼業主夫とは言え、外勤はすでに終わっておりますので、年末年始は何とか今以上に子供たちの面倒を見る事も出来るでしょうbearing

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