やっと歩けるようになりました!

ぎっくり腰4日目!鎮痛薬が効いているのかようやく普通に歩けるようになりました。あまりに嬉しく、今日は近くを散歩してきました。以前、足を骨折した時も思ったのですが、人間下半身をおかしくしてしまうと本当にどうにもなりませんし、ストレスばかり溜まります。

ほんのちょっとの散歩がこんなに嬉しく感じるなんて不思議なものです。

明日からの仕事普通にこなせそうです。良かった良かった!!

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あまりの痛さに病院へ

ぎっくり腰3日目!痛さも日に日に増し(安静にしていないから当たり前?)、ついに我慢が出来ず、病院へ。別に治療のしようもないのは判っているのですが、鎮痛薬のロキソニンを頂き、服用しました。でも、すぐには治るわけもなく…。

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ゴルフで人生初のギックリ腰

今日は、水戸のロイヤルフォレストゴルフ倶楽部に4,950円の格安プランで練習ラウンドに行って参りました。

練習ラウンドと敢えて、命名したのは、ここ数年間練習らしい練習もせず、ゴルフ場に行っていたのですが、今回はここの所のバットスコアぶりに業を煮やして、練習に行ってチェックポイントを見極め、臨んだので一体いくつ出るのか楽しみに行ったのでした。

練習の成果かボギー×3+トリ×1と私としては好調な滑り出しでした。やはり、ゴルフは練習だな!!と軽やかな足取りで臨んだ5ホール目…『ビシッ!』と腰が悲鳴をあげてしまいました。『あれっ?』と思ったのもつかの間。次のスイングから、マトモに振れなくなってしまいました。ぎっくり腰です。ぎっくり腰なんて今までやったことなかったのです。生まれて初めてでした。もう、腰が回らず、それからは手打ちもいい所。ゲートボール感覚でコツンコツンと当てながら、とにかくラウンドは続けました。何しろ、カップインしてしまうと、ボールが拾いだせないほどの激痛なんです。OKパットの方がホッとする始末です。

結局、終わって見れば、131。でも、あの状態でよくこのスコアで収まったと思うほどの苦痛でした。

家に帰ってから、益々痛みは増していき、立てないほどの激痛です。ぎっくり腰になったという人の話はよく聞きましたが、こんなに痛いものだとは思ってもみませんでした。

つづく…

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やっと妻が完治!

昨年末、退院したもののまだ完治していなかった妻ではありましたが、ようやく今日で完治しました。大みそかの31日に肺に穴を開け通していた管は外してくれてはいたのですが、穴はまだ開いたままだったのです。しかし、人間の治癒力とはすごいものです。たった一週間弱でストローぐらいのものを通していた穴が塞がってしまうのですから…。

気胸という病気は1/3の確率で再発するらしいので、心配はまだまだ続きますが、取敢えず完治ということで、ようやく日常の家庭が取り戻せました。confident

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ようやく退院

虫垂炎から気胸になり、二度の手術をしていた家内がようやく今日退院してきました。病院での年越しをギリギリ免れたのです。

今日になり胸から出していたチューブの先についているダイヤフラムの駆動が止まりました。つまり、破けていた肺から漏れていた空気が出なくなったのです。(破けていた肺が塞がった)

ただ、胸の貫通孔と排気チューブはそのままなんです。think担当医の先生がお休みなので、退院はしてもいいと言われたものの、チューブと器具の取り外しは31日に再外来しないといけないという条件付きでした。それでも、今月16日に入院して以来ちょうど二週間での退院に、本人と私はホッとしている次第です。

それでも、病み上がりですので、来年の正月は大々的にやるのは止めて、普段に近い状態でリハビリしようということにしました。

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何!?入院中の妻が今度は気胸に…

サンタの買い出しをしている時、妻からメールが入り、今日盲腸の術後の体液排出チューブはみんな取れたのだけど、胸が苦しいのでレントゲンを撮ってみることになったと連絡がありました。『そんな心配はいらないだろう…』とその時は思っていたのですが、次に連絡が来た時は『また手術になっちゃった』というメールが来たのでした。

レントゲンの結果、胸が苦しかったのは気胸(キキョウ)という病気で、肺が破れ、中の空気が肺の外へ出てきてしまい呼吸が困難になるというものでした。とりあえず、部分麻酔で胸に穴を開け、その漏れた空気を体外に排出する管をつけたというのです。本人もびっくりしたと思いますが、私もびっくりです。本当は明日には退院と言われていたのに、これで年末はおろか正月まで引きづり兼ねない状況になってしまいました。

盲腸とは全く関係のない病気が続けて発症してしまいましたが、これも不幸中の幸い(病院に入院していなければ、苦しいのを我慢してしまったかもしれない)と捉え、この際しっかりと養生して貰うことにしました。

私も兼業主夫とは言え、外勤はすでに終わっておりますので、年末年始は何とか今以上に子供たちの面倒を見る事も出来るでしょうbearing

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兼業主夫3日目!しんどい~

今日で妻の入院3日目になりました。朝6時起きで朝食作りから夕飯の支度までハードです。専業ならなんていうことはないのですが、兼業となるとかなりキツイ…wobbly今日の夕食はクリームシチューと海鮮春雨を製作。製作時間は1時間半といったところでしょうか?

家内の体調もだいぶ良くなって来たようなのですが、血圧がもともと低血圧ではあったのですが、上が90を切り、下が60を切り、頭痛に悩まされているようです。低血圧ってなんか問題になるかと思って調べてみたのですが、意外や意外あまり弊害は無いようなんです。ちょっとホッとしました。

更にこの忙しい中、愛車のセレナがリコール対象になっていたので、日産のディーラーへ持って行きました。これで新車買って二回目なんですよね。リコール修理は…。でも今まで(前の車まで)リコール修理なんてやったことなかったのですが、これも三菱自動車のリコール隠しからの影響なのでしょうか?どうでもいいけどこう何回もだと面倒くさいです。

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やっぱり手術…

昨夜、妻が虫垂炎の疑いで急患で病院行ったものの、結局外科医がおらず、痛み止めと細菌抗生剤を貰っただけで、帰ってきましたが、夜中になり痛みが激しくなったようで(私はグッスリ寝ていて気がつかずsleepy)、朝一番で再度病院へ行きました。すでに、本日のゴルフはキャンセルさせて貰い、万全の態勢をひいてはおりました。

診察したところ、予想通り即入院となり、しばらくすると夕方手術するということで決定しました。予想していたとはいえ、帝王切開もしたことのない妻はさぞかし不安だったことでしょう。しかも、全身麻酔ではなく、部分麻酔というからビックリです。私も昔扁桃腺の切除手術をしたことありますが、全身麻酔だったので全く記憶なく全てが終わっていたのですが、部分麻酔では事の次第がわかる訳でゾッとしてしまいます。

手術室に行く時は見送り、一旦家に帰り子供(娘)達の夕食を作り、再び病院へと戻りました。すると、ちょうど手術が終わった所で、先生が『これ、奥さんの盲腸です!』と生々しいものを見せて貰いました。盲腸って初めてみましたが、親指大位なんですね。

しかし、あの気丈な妻もすっかりぐったりしていて、血圧も上が90代下が60と低く、大丈夫か?と心配になってしまいました。切った所もみましたが4針縫ってあり、更に別の場所から管が出ていて、体内(腸の入っている部屋)の老廃物を出すということなのですが、痛々しくとても見れたものではありませんでした。(本人はもっと大変なのでしょうが…)

それでも、今日の所はまだ麻酔も効いているので、痛くないようですが、切れてきたら痛くなるらしいのです。いろいろ喋りはするのですが、言葉が支離滅裂!きっと麻酔の影響なのでしょう!しばらくすると息子も駆けつけましたが、だいぶ疲れているようなので、取敢えず帰ってゆっくり寝て貰おうという事にしました。

早く回復すると良いのですが…。

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またまた妻が虫垂炎に…

私の妻が先週末クラス会に行き、食べ慣れない高級中華料理を食べてお腹を痛くしたという話を先日書きましたが、その後もずっと良くならずに今日の夕方になりその痛みが下腹部に下りてきたとの事なんです。異常だと思い、救急病院に行き、診察を受けた所やはり虫垂炎の可能性が高いとのことなんですbearing

外科医が宿直ではおらず、今日は細菌抑制薬と痛みどめの薬を貰い、自宅待機との指示を受けました。激痛が走ったら、また来て下さいとのことなんです。

実は、明日はOB会ゴルフだったのですが、とても行ける雰囲気ではないので、ドタキャンさせてもらいました。明日、朝一で外科医の先生に診てもらい場合によっては手術ということです。妻は『大丈夫だから、ゴルフ行っておいで!』と言ってくれるのですが、仮に行っても、まともなゴルフにはならないでしょうねcoldsweats02

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健康診断結果が送られてきた…

今日、受診した生活習慣病検診の結果が送られてきました。万年治療を要すになっている肥満度以外は特に治療・再検査等は引っ掛からず、メタボも該当せず、メデタシメデタシでした。

ただ、今回特に治療を要さない経度の異常のランクに心電図が入っていて、そこには『洞性除脈』と書いてありました。洞性除脈ってなんのこっちゃ??と思い、調べてみると不整脈のことのようで、脈拍数が少なくなる(50以下)というのです。ちょっと心配しましたが、今でも脈は軽く60以上あるし、まぁ~問題なしだろう!来年まで放置(経過観察)で大丈夫だろうと結論付けましたが、周り(家族)からは、それはタバコのせいだ!酒のせいだ!と詰め寄られ、またしても禁煙に一歩近づいてしまったような…。

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